これまでは焼き鳥と言えば、赤提灯に代表される様に「ある一定の年代層のサラリーマンの憩いの場」だったが、今やスーパーはもとよりコンビニエンスストアーでも目にする程、広く親しまれているポピュラーな食べ物。 だからこそ、男女を問わず多くの方々に「焼き鳥」というものを提供出来る、そして、「本物の焼き鳥」「究極の焼き鳥」を味わって頂ける場として多くの方々の支持を得ている。
低原価・高客単価により、1回転でも高い収益性を確保出来る。 |
| 店舗側の立場から手間を軽減出来る事により、結果的には、お客様に満足頂ける接客・対応が出来、リピートへと繋がる。 |
|
6時間営業(1席あたり) |
| 2回転(むりやり) |
回転数 |
1回転(ゆっくり) |
| 3時間1700円+3時間1700円 = 3400円 |
日商 |
6時間 = 3400円 |
 |
(損) |
お客様は、不満足 店側は、手間も掛る |
|
結果 |
 |
(得) |
お客様は、大満足 店側は、手間軽減 |
|
既に多くの大手飲食企業が参入してきたが、「たかが焼き鳥」という発想及び大手企業体質から「焼き鳥ビジネス」というものに開発時期・費用を掛けられないが為に結果的には、他店との差別化が出来ずに描いた展開が出来ないでいる。 「横浜 天下鳥」では、長い年月を掛け究極の鶏肉開発及び最も味を左右する「串打ち」に時間を掛け、独自の串打ち技術を開発致し、大手企業に対しての参入障壁を造り上げている。(セントラル・キッチンにて対応) |
弊社にて事業計画書を作成致し、公的資金(国民金融公庫等)及び民間金融機関にてご融資のお申込を行って頂きます。 又、弊社提携金融機関におけるFCビジネス専用ローン及び提携リースにおいてもご支援致します。 |
1店舗目は、オーナー様の生活基盤安定の為であり、2店舗目からが真の夢への実現に向けてと位置付けております。 「焼鳥屋のおやじ」になって頂きたいのではなく、「外食産業・フードビジネス」のオーナーとしての仲間を増やしたいのです。 1店舗目のオープンの際でも周囲の人達(親類、友人等)は興味を示しますが、2店舗目のオープンとなると周囲の眼は一変し、興味から憧れへと変わります。そんな反響の変貌をオーナー皆様方にお感じ頂き、起業・独立致した真の成功感を味わって頂くと共に、オーナー様ご自身の労をねぎらう事が出来ればとの思いです。これこそが、FCビジネスを提案致す起業としての本命の使命と。 |
|